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2021-02-26(Fri)

【正常位二題】

20210227正常位二題b
歓喜天翁が女性と交合している図はブログを休止した頃に描いたものでございますが、

デッサンは許せるのですが天翁の表情が長らく納得いきませんでした。

顔だけ描き直すつもりでしたが作品は旬のもの、また一から描いたのがペニス男の図でございます。

しかしながらこの二作、あと少しのところで納得が参りません。

ただ共通のテーマである足の表情は…まぁ合格点をやってもいいかなと思っております。

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2021-02-26(Fri)

20210227正常位二題a
2021-02-11(Thu)

【あぁん、いくうゥ♡】

20210210あぁん、いくうゥ

この二人は夫婦でしょうか、不倫関係でしょうか。

いや案外と独身の恋人同士かもしれませぬ。

場所は?時間は?

あなたのお好きなシチュエーションで抜いてください。

どうぞ想像してください、彼女の激しい喘ぎと身体のくねりとその声を。

2021-01-14(Thu)

【バックを白にしました】




2021-01-11(Mon)

【再開の弁】

皆様お久しぶりです、歓喜天翁でございます。

丸五年のブランクを乗り越えて舞い戻って参りました。

あまりにもブランクが長過ぎて記事のアップの仕方さえ忘れてしまい、一から勉強し直しました。

**********

以前とは違い、ゆっくりぼちぼち更新していこうと思っております。

艶露(エロ)絵も月に一枚発表出来れば、と思っております。

どうぞ皆さま、よろしければ覗いてやってください。

**********

ずっとリアルの私は歓喜天翁から逃げようとしてきました。

言ってみれば艶露絵を描き始めた十五の歳から四十年以上でございます。

挙句の果てに、逃げ切ることなど出来ないと悟り、また舞い戻ってきた次第でございます。

***********

むかし読んだ私の青春の一冊に忘れられない一節があります。

それをこの再開第一回目の記事の締めくくりとさせて頂きましょう。

影と戦ったゲドよろしく私もいつか私自身になることができるでしょうか?

************


~(前略)~ ゲドがやってきて言った、「オジオンさま…」

「やあ、来たか」オジオンは言った。

「はい、出て行った時と同じ、愚か者のままで」若者は言った。

   『ゲド戦記 -影との戦い- 』(アーシュラ・K・ル-グィン、訳=清水真砂子)



2021-01-10(Sun)

【汚された天使、みるく】

【汚された天使、みるく】
2021-01-10(Sun)

【2021(令和三年)】

Resume




2021-01-09(Sat)

【2020(令和二年)】

Blank




2021-01-08(Fri)

【2019(平成三十一年/令和元年)】

Blank




2021-01-07(Thu)

【2018(平成三十年)】

Blank




2021-01-06(Wed)

【2017(平成二十九年)】

Blank




2021-01-05(Tue)

【2016(平成二十八年)】

Blank(3記事のみ)




2016-02-01(Mon)

【tubuyaki2016.01.31】

夢。

一人でバスに乗っている。

自分の勃起したペニスを握りしめて上から覗くと、
鈴口が大きく丸く開いてクスコで広げられた膣そっくりの内部が見える。

すると真っ白い液が底の方からみるみる溢れて来て飛び散り、
周りの座席などを汚してしまう。

そして俺はエクスタシーに達している。

2016-01-03(Sun)

【年頭誓歌】

卑猥で下品で猥褻であり続けることを

エロの中に生と死を見出すことを

エロを讃美することを

卑猥から生まれる美を

生きていることの喜びを

性愛の素晴らしさを

自分のやり方で表現することを

新しいエロを追求することを

気も狂わんばかりのエロを追求することを

我が守護神

歓喜天王に誓い奉る

2016-01-02(Sat)

【正月番組】

あけましておめでとうございます、
本年も何卒よろしくお願い致します。

さて今も今、実家にて正月番組の明石家電視台を観ております。

家族の前でこっそりこうやって文章をアップするのもなんだか不思議な感じがいたします。

なぜこの状況で日記を書こうと思ったかと言いますと、
この番組にゲスト出演されている釈由美子さんが新婚の旦那様にビールをお酌するというお話しをされ、
それを受けてさんま氏が「釈の生酌」と笑いながら小声で呟かれ隣でアシストしている雨上がり決死隊が困った顔で苦笑しているという場面を見たからでございます。

そのさんま氏の言葉を聞いた途端、
旦那様のペニスをお尺している釈さんを想像し、
次いで後ろから激しく突かれて大声を上げている姿を連想してしまい居ても立ってもいられなくなったのでございます、
居ても勃ってもいられそうになりながらでございますが笑。

どうも正月早々下品なお話しで失礼いたしました。

今年も下品なエロス全開で頑張る所存でございます。

どうぞよろしくお願いします。

2015-12-31(Thu)

【下描き集おまけ2-2】

【下描き集おまけ2-2】

またスマホからアップさせて頂きます。

おそらく大きすぎる画像サイズになっていると思いますが、
師走の慌ただしさでパソコンを触る余裕がなくご了承下さりませ。

さて、この作品は以前書きましたメトロポリスにインスパイアされて描きかけたものでございますが、
どうも違う感じがして挫折いたしました。

ただ表情はこののち描いた阿修羅に通じるものがあります。

さて皆様、今年もあと数時間で終わります。

同じ日が過ぎ行くだけなのにそこに区切りをつけて自分や社会をリセットさせる技は素晴らしいものでございます。

この「生まれ変わる」という意識にエロスと共通したものを感じるのですが…考えすぎでございましょうか。

では皆さま、良いお年を。

2015-12-29(Tue)

【下描き集おまけ2-1】

【下描き集おまけ2-1】

スマホからアップしました。

画像の大きさが変なことになっていましたらご勘弁下さりませ。

2015-12-23(Wed)

【下描き集10-10】

【下描き集10-10】

ラストでございます。

こうやって広げて改めて自作品を総覧すると、
「誰に見せるわけでなく頼まれたわけでもないのに、独りで描きも描いたりだな」と思わずにはおられませぬ。

これら以外のものはただただ自分の悪癖と思い込んで描いたらすぐ捨てて参りましたので、
それらも合わせるといかほどの枚数になるのかとあきれるばかりでございます。

おそらくこれから先もこうやってエロを、美を、女性たちを描いていくのでございましょう。

本望でございます。

2015-12-19(Sat)

【下描き集10-9】(『三人娘』)

【下描き集10-9】(『三人娘』)

上段の四枚は発表させて頂いたもので、あとのものは未発表でございます。

この三人は以前勤めていた会社にいたOL達でございまして、これだけ執拗に描いていることからもお分かりでしょうが、
私には忘れられない三人でございます。

この作品を描いたのはもう10年以上前ですが、
写実とデフォルメが融合した現在の私のスタイルが初めて完成した作品でございます。

この作品を描いたとき、大きく自分の絵が変化したのを実感いたしました。

最下列左の作品には私の顔が、右の作品には三人の実名を書き込んでいるので付箋を貼っております。

2015-12-16(Wed)

【下描き集10-8】

【下描き集10-8】

少し分かりにくいかも知れませぬが、一番上列の右2枚はシリーズのつもりで描きかけたものでございます。

京都の芸妓をモチーフにしたものでそれぞれセリフを書いております。

右端のものは、

鈴菊(20)
「旦那はんのペニス、
いつしゃぶらしてもろても大きすぎて
わての口には入りきりまへん。
すんまへんけど、あとは
下のお口のほうで堪忍しとくれやす。」

右から二枚目は、

鈴里(23)
「いややわぁ旦那はん、
今日もわてを
後ろからご所望どすか?
仕方おへんなァ…
そしたらこの大きいおいど、
気ぃ済むまで突いて
わての鈴、ぎょうさん鳴らしとくれやす…」

これもいつか描きたいと思っている、いつまでも頭から去らないテーマでございます。

2015-12-13(Sun)

【下描き集10-7】

【下描き集10-7】

この下描きの中には艶露絵を発表し始めた頃の初期の作品が多ございます。

こうやって昔の作品を改めて眺めておりますと、懐かしいような妙な気分でございます。

2015-12-11(Fri)

【下描き集10-6】(『猥説・羽衣伝説』)

【下描き集10-6】(『猥説・羽衣伝説』)

完全に未完成に終わった作品でございますが、
このテーマは自分の中でまだ沸々と生きておりまして、
いつの日か趣向を変えて完成させたいという野望だけは持ち続けております。

下の三枚はまったく同じページの内容を小さいサイズの原稿に描き直したものでございます。

何故そんなことをしたのか今となってはまったく思い出せません笑。

2015-12-09(Wed)

【下描き集10-5】

【下描き集10-5】

本日、深夜0:00時過ぎだったと思うのでございますがこのブログが凍結されておりました。

性器も一切ぼかしを入れず発表しているので「ついに来たか」と思ったのでございますが、
先ほどFC2様から「誤凍結のお詫び」のメールが届き無事再開の運びとなりました。

凍結されても本望と思っておりましたので安心したやら拍子抜けしたやら、フクザツな心境でございます笑。

どちらにせよいずれ自分でブログかHPを立ちあげなければならないなと考えている次第でございます。


さて今回の下描き集、一番下の中央に美樹の絵を置きました。

広げてみて自分でも少々意外だったのはこの作品を一番小さいサイズのわら半紙に描いていることでございました。

もっと大きいサイズで描いた積もりでいたのは、それだけこの作品が印象深かったからでございましょう。

この作品も描いていて一つ階段を登った手応えを感じた作品でございます。

2015-12-07(Mon)

【下描き集10-4】

【下描き集10-4】

なんとバックアングルの多いことでございましょう笑。

一番下に『猥説・羽衣伝説』の三枚がございますがこれは後日あらためてまた登場いたします。

2015-12-05(Sat)

【下描き集10-3】(『お絹と千吉』)

【下描き集10-3】(『お絹と千吉』)

このお絹と千吉という漫画は10年ほど前に描いたものでございますが、

当初は漫画用紙にペンで仕上げるつもりでしたのでラフのつもりでわら半紙に描きました。

しゃにむにという掲示板に発表したところ応援を頂きまして描き足したのがラストの2枚でございます。

中途半端な出来でございますが忘れられぬ作品でございます。

2015-12-03(Thu)

【下描き集10-2】

【下描き集10-2】

けっこう記録癖がある方なのですが、不思議なもので作品にはいっさい完成日を記したことがございません。

ですので自分でも作品の制作順は不明でございます。

この写真には最新作から10年以上前のものまで写っております。

紙の大きさも一番小さいサイズから大きいサイズまでまちまちでございますね。

2015-12-02(Wed)

【下描き集10-1】

【下描き集10-1】

今まで描いてきた作品の下描きはB3サイズのケースの中に仕舞い込んでおりますが、

以前から一度全部広げてみたいと思っておりました。

やってみました。

やってみますと撮った写真が全部で10枚になりました。

本日より連投させて頂きます、御笑覧くださりませ。


サイズはB3、A3、B4、A4の4種類の用紙に描いております。

特に理由があって描き別けていた訳ではございません。

例えばこの10-1に写っているのは比較的最近のものでほとんどが一番大きいB3サイズでございますが、

それは描くのに慣れてきた為というそれだけの理由でございます。

ただ、見て頂ければお分かりになると思いますが、

用紙の大きさの変化は私の艶露絵師としての自覚や技術の進化を表しているともいえましょう。


中には未発表のものもございます。

完成させるにあたって変更している部分もございます。

なにより下描きそのままの息遣いが伝わるのではないかと思います。

どうぞお楽しみ下さりませ。

2015-11-26(Thu)

【破瓜】

【破瓜】

2015-11-18(Wed)

【阿修羅】

【阿修羅】

2015-11-15(Sun)

【エロスの花】

ネットで自分の作品を発表するまでは他人様に見せるつもりなどなく描いておりましたから絵に成長というものがございませんでした。

泥の中に潜っていたようなものでございます。

このブログを始めてからが私の艶露絵の成長の開始と言えましょう。

当時は自分でもよく描けたと思えた初期の作品もいま見るとデッサンが狂っていたり稚拙さが目に付いたり致します。

それでも徐々に絵柄や色が変わってきて、自分ながら1年前ぐらいから一応納得がいくような作風になって参りました。

が、まだまだでございます、色々と思うところはございます。


先日アップいたしました『32歳の…』はそんな私の一つの頂点のような気が致しております。

それは「これが終点」という意味ではございません、「これが始まり」という意味でございます。

ここから私はさらに始めたいと思います。


何を極めようとしているのか自分でも分かりませぬ。

それは永遠に手に入らないものかも知れませぬ。

しかし私はそれを追い続けるのでありましょう。


『32歳の…』を思い出していたとき、ふとその構図が蓮の花とダブりました。

蓮は泥の中から美しい花を咲かせるといいます。

私も蓮のように泥の中から美しい艶露絵を咲かせたく存じます。


【エロスの花】
プロフィール

歓喜天翁

Author:歓喜天翁
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自作のエロ画春画を中心に、その他エロに関わることを載せていく所存でございます。
貴方様の心の憩いの場になりましたら嬉しゅうございます。
Email address:kanki330-tennou@yahoo.co.jp

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歓喜天翁平成春画帳
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